✏️ 仕訳練習
100問以上・15カテゴリ。取引を見て即座に借方・貸方を書ける「反射神経」を鍛えよう
📖 仕訳の解き方 — 3ステップ
仕訳問題を解くとき、毎回この3ステップで考えると確実に解けます。慣れるまでは丁寧に確認しましょう。
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何が増えて何が減ったか — 5大要素で分類
取引で動くものが「資産・負債・純資産・収益・費用」のどれかを判断する。 -
増えた・減ったのは借方?貸方? — 増減ルール適用
資産・費用が増えたら借方(左)、負債・純資産・収益が増えたら貸方(右)に記録する。 -
借方合計=貸方合計になっているか確認 — 貸借平均の原理
金額がずれていたら間違い。必ず左右が一致する。
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15カテゴリ・105問を繰り返すことで「見た瞬間に解ける」反射神経が身につきます。
最初は時間がかかっても、3ステップを意識して丁寧に解きましょう。
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売上・仕入
売掛金・買掛金
受取手形・支払手形
固定資産
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資本金・引出金
給料・経費
貸付金・借入金
前払・前受
未払・未収
立替金・預り金
租税公課
消耗品費・通信費
その他経費
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カテゴリ別に順番通りに出題されます。解説をじっくり読んで理解を深めましょう。
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